うんこ俳句

修論提出3日前となったのに、冬の寝床の暖かさがなかなか自分を離してくれず、最低限の時間に起床し十分で最寄りへ

 

半蔵門線の優先席では、ベビーカーに一歳くらいの男の子を乗せたお腹の大きい母親が目を虚にして座っている。

見たことない目の動きが怖かったが目的の駅につくとシャンとして出て行った

 

言いたいことなんてない

 

疲れた

 

山積みだ、とっととやって酒だ酒