手紙

葬送のフリーレンの絵が綺麗すぎて、声が心地よくて最初から見直している。

 

フリーレンが仲間の僧侶に天国があると思ってるの?と問う。

 

あるべきだし、あったほうが便利という回答だった。

 

悟りとは辿り着くものであって、こじあけて開くものではないと思った。

 

ある人から手紙が送られてきた。

大病を2度患い、今はなんとかペンを握れているがまだ今後どうなるかわからないとのことだった。

自分と兄を心配しつつ期待していてくれているようだった。

 

祖母が倒れ入院した。

無事退院したが、食事の量が減り、トイレに行くのも疲れるそうだ。

 

大学三年の頃にある人からCDと歌詞カードを借りた。

 

返さなきゃいけないものが多すぎる